転載元:https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1572481211/

20191101-00010000-dospo-000-1-view

364: どうですか解説の名無しさん 2019/10/31(木) 23:24:36.28 ID:j313GTAf0
宮西がオフの自主トレでサウスポー軍団連れてハワイ行くってな

221: どうですか解説の名無しさん 2019/10/31(木) 20:09:43.20 ID:cPr8bXTl0
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910310000860.html
「宮西塾」が復活する。千葉・鎌ケ谷で練習中の日本ハム宮西尚生投手が、12月上旬から約2週間、ハワイで自主トレすることを明かした。同地での自主トレは2年ぶり。

前回同様、チームメートの加藤のほか、今年は若手の堀も連れていく。「『己の限界を超える』がテーマ」と、走り込み中心の鉄腕流トレを計画している。「ひたすら走る。(後輩へ)それをたたき込んでやろう」と不敵に笑った。

224: どうですか解説の名無しさん 2019/10/31(木) 20:12:34.48 ID:i/pBM1iXM
>>221
いいね左腕みんなでトレーニングとか

247: どうですか解説の名無しさん 2019/10/31(木) 20:27:35.14 ID:sA+KfXNMM
宮西は軍団作って試合前練習でもつるんでるがボス以外はいまいちだったな
加藤浦野堀鍵谷石川
軍団に入ってない公文玉井西村秋吉はそこそこ働いてた印象

418: どうですか解説の名無しさん 2019/11/01(金) 09:07:43.56 ID:qmkZUxob0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00010000-dospo-base
 同じ左投げの後輩たちが持つポテンシャルを「二人とも持っているものは俺なんかより全然いい」と高く評価する。だからこそ「もったいなさ過ぎる」と二人の現状に物足りなさも感じている。「いかに自分の課題を見つけて自分で超えるか。そこが加藤にしろ堀にしろ甘い。なんでお前らもう一個自分を追い込まれへんねんって。そこを叩き込んできたろかな」。常夏の島で、スパルタ宮西塾を開校する。

 ボールを使ったトレーニングは一切しない。「ひたすら走る。ランニング、ランニング、ウエートって感じかな」と、徹底的に体を追い込む期間にするつもりだ。「昭和根性野球論になっちゃうけど、しんどいわってなって残り何本走れるか。根性論、意外に大事なんじゃないかな。特にリリーフは」。12年連続50試合登板、前人未到の337ホールドなど、数々の大記録を持つ宮西の言葉。令和の時代でも、説得力は十分だ。

 中継ぎを極める男だからこその、独自の考え方を持つ。通常、投手はポール間走10本など、メニューを決めて走り込むが「先発はそれでいいと思う。でもリリーフって自分がしんどくてもマウンドに行かないといけない。だから本数にとらわれたらあかんねん」と宮西。「常にもうきょうは無理って思うまで走る。俺は大体そう」。限界を感じてからの「あと1本」に、鉄腕を鉄腕たらしめる理由がある。

 今季は55試合に登板し、43ホールドで最優秀中継ぎのタイトルを獲得した。疲労は当然残るが、この日も鎌ケ谷で体を動かし「関節が悪くなっている感じじゃないから、筋肉の疲労だと思う。11月からは本格的に準備に入って、12月から追い込んでいく感じだと思う」と先を見据えた。自らのコンディション調整は抜かりなく行いつつ、期待の後輩を一流に育て上げる。

431: どうですか解説の名無しさん 2019/11/01(金) 11:47:25.89 ID:yvuEmVni0
>>418
これ読んでも思うけど結局ハムは放任主義の緩い環境だったから自分を追い込める宮西とか西川みたいな奴しか成功してないんだよな
ガッツ投入で厳しいチームに変わって欲しい

419: どうですか解説の名無しさん 2019/11/01(金) 09:17:12.62 ID:7Zp93i3Ba
加藤はともかく堀はきつい起用だったし一杯一杯だろい

422: どうですか解説の名無しさん 2019/11/01(金) 10:25:23.25 ID:jdccUP2zd
自分で自分を限界以上に追い込める人は選手だろうが少ない
追い込めるならハムみたいな放任主義でも育っていくんだろうけどな

424: どうですか解説の名無しさん 2019/11/01(金) 10:33:14.12 ID:NXZnvQRj0
 「昭和根性野球論になっちゃうけど、しんどいわってなって残り何本走れるか。
  根性論、意外に大事なんじゃないかな。特にリリーフは」

どっちが正しいどっちが悪いじゃなく
多様な考え方それぞれの現代での成功例があってもいいと思う

全てが新しい発想に取って変わるんじゃなく
選手の選択肢が増えるという意味で。