20221126_renfroe_ge-560x373

1: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:24:52.55 ID:BZUoSN1Y0
【MLB】エ軍にトレード加入の大砲「嫌な予感あった」 まさかの4年連続“放出”に漏れた本音
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a363d1cec636b4545fb90e8bde6cbfd4a35182c

3: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:26:17.04 ID:BZUoSN1Y0
 ブルワーズから交換トレードで加入したエンゼルスのハンター・レンフロー外野手が、渡り鳥のようなプロ人生に“本音”を漏らしている。MLB公式サイトでは、2019年オフから4年連続で移籍を経験している状況に着目。メジャー通算157発の大砲は「トレードされるのはいつだって残念。それは間違いないよ。だけどGMの立場で物事を話すと、理解できること」と複雑な心境を述べた。

 日本に比べて活発なメジャーの移籍。その時々のチームの事情や補強戦略によって、選手がチームを移るのは珍しくない。ただ、レンフローは4年連続という忙しさ。2019年オフにパドレスからレイズにトレードされると、2020年にはレイズからノンテンダーとなり、レッドソックスに入団。ところが2021年終了後にはブルワーズにトレードされ、そして来季からは大谷翔平投手の同僚となる。

 今オフの動きに関しては、さすが“移籍のベテラン”だけあって予感はしていたという。ブルワーズには外野に有望株が揃っている状況に加え、レンフローは今回の年俸調停で1100万ドル(約15億3000万円)に増額することが見込まれてた。

 オフシーズンが始まった際、チームには18選手が年俸調停権を持っていた。エースのコービン・バーンズとブランドン・ウッドラフの両右腕は、年俸調停で1300万ドル(約18億1000万円)以上の契約になると予想されている。さらに、遊撃手のウィリー・アダメス内野手も900万ドル(約12億5000万円)と言われる中、高額がネックとなったレンフローや、生え抜き左腕のブレント・スーターらはブルワーズから退団することになった。

「(過去の)他の移籍の時を考慮すると、この時期どういうことが起きるか理解しているよ。しかしながら、ブルワーズが年俸調停の選手たちに使うお金のことを考えると、嫌な予感みたいなのはあったね。彼らはある程度の余裕を作る必要があったと思う」

「今回のような移籍は、こうなると分かっていたと言える類のものさ」。それぞれのチームで結果を残してきただけに、余計に募る物悲しさ。“使われる身”の選手には宿命ともいえるが、気持ちを切り替えて赤いユニホームで躍動するしかない。

2: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:25:49.38 ID:U0/+ndPAM
??「うちに移籍してくる選手はみんな追い詰められてる感じがした」

4: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:26:17.92 ID:3Y3UtIot0
行きたくなかったっていうことか
そりゃそうだわな

5: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:26:19.51 ID:bJYWDaNG0
流刑地

6: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:26:35.87 ID:wlXb0r+00
オークランドの方がいいもんな

9: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:32:28.19 ID:1jTVn8LpM
ミルウォーキーよりロサンゼルスのがええやろ

8: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:28:52.25 ID:jh8A4tNO0
大谷トラウトとプレイしたことがあるって言えるようになる以外で何の得もないからな

7: 名無しさん 2022/11/26(土) 19:27:20.91 ID:ixqTBP1Tr
大谷とトラウトの遊び場







転載元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1669458292/